新宿パートナーズ税理士事務所税務調査サポート
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税務調査サポート|顧問契約がなくてもご依頼いただけます

税務署から連絡が来たら、
まずご相談ください。

元国税調査官のスタッフが調査前の準備をチェックし、当日の立会い・税務署とのやり取り・修正申告まで、税理士が一貫して対応します。オンラインなら全国から、初回のご相談は無料です。

  • 国税OBが在籍
  • オンライン立会いで全国対応
  • 顧問契約なしでOK
  • 無申告のご相談も可
  • 初回相談無料
無料で相談する(フォーム)オンライン面談を予約する

お電話:050-1726-6405(平日 9:00 - 17:00、祝日除く)

税理士が経営者と書類を見ながら相談している様子
ご相談は、南麻布の事務所またはオンラインで。

FOR YOU

こんなお悩みはありませんか?

税務署から届いた書類を手に考え込む事業者
  • 税務署から「税務調査をしたい」と電話が来て、何をすればいいかわからない
  • 税理士がいない(自分で申告している)ので、ひとりで対応するのが不安
  • 今の税理士が、立会いや税務署とのやり取りをしてくれない
  • 経費や売上の計上に、指摘されそうなところがある気がする
  • 何年か申告をしていない(無申告)期間がある
  • 追徴税額がどのくらいになるのか、先に見通しを知りたい

ひとつでも当てはまる方は、調査の日より前にご相談ください。準備の時間があるほど、落ち着いて対応できます。

FIRST STEP

連絡が来たら、まずやること

01

連絡の内容を控える

税務署名・担当者名・連絡先、調査の日時・対象の税目と期間などをメモしておきます。

02

日程は相談できる

仕事の都合や、税理士に相談したい場合は、日程の変更をお願いできます。連絡を無視するのは避けましょう。

03

書類を捨てない・作り直さない

帳簿・領収書・請求書・通帳などはそのまま保管します。あとから書き換えると、かえって不利になります。

04

早めに税理士へ相談

税理士が代理人になると、税務署とのやり取りを任せられます。準備の時間が長いほど対応の幅が広がります。

AUDIT FLOW

税務調査の流れと、私たちのサポート

税務署から連絡が来てから調査が終わるまで、それぞれの段階で、調査官の視点を知る国税OBのスタッフと、代理人として税務署とやり取りする税理士がチームで対応します。

税務署から連絡1事前準備2調査当日3調査後の折衝4修正申告・終了
  1. 帳簿を赤鉛筆で一行ずつ確認する手元STEP01

    連絡〜調査の日まで

    事前準備・国税OBのチェック

    調査では:税務署から、調査の日程・税目・対象の期間について連絡が来ます。

    私たちは:日程の調整を代わりに行い、帳簿や申告内容を元国税調査官の視点で確認します。指摘されそうな点を洗い出し、説明の準備や想定問答を一緒に整えます。

  2. 経営者の隣で税理士が税務調査に立ち会っている様子STEP02

    調査の当日(1〜2日が多い)

    当日の立会い

    調査では:調査官が事業所などに来て、帳簿や書類を確認し、質問をします。

    私たちは:税理士が立ち会い、質問への説明をサポートします。オンラインでの立会いにも対応しています。

  3. 税理士が税務署の担当者と向かい合って説明・交渉している様子STEP03

    調査のあと

    税務署との折衝

    調査では:税務署から、指摘の内容や追加の資料の依頼が届きます。

    私たちは:指摘について、根拠を示して説明・交渉します。事実と違う指摘や、解釈の分かれる点は、しっかり主張します。

  4. 修正申告書に押印する税理士の手元STEP04

    結果が出たら

    修正申告・期限後申告

    調査では:指摘が確定すれば修正申告(または更正)、問題がなければ調査は終わりです。

    私たちは:申告の修正が必要になった場合は、修正申告書や期限後申告書の作成・提出まで行い、納付の進め方もご案内します。

調査の進み方や期間は、事業の内容や調査の規模によって変わります。詳しい流れは、無料相談でご説明します。

CASE

ご相談事例とお客様の声

実際にご依頼いただいた税務調査の一例です。お客さまが特定されないよう、地域や業種は大まかに記載しています。

VOICE

安心しました。
事業を続けることができて、
助かりました。

中部地方・宿泊業/個人事業主の方

CASE 01現金売上の計上漏れ現地立会い

疑われた内容

重加算税

7年分さかのぼり

結果

過少申告加算税

5年分の修正申告

状況
現金で受け取った売上の一部が、帳簿に計上されていませんでした。
対応
現地で立ち会い、売上が漏れた経緯を資料で確認したうえで、隠す意図はなかったことを説明しました。

VOICE

YouTubeやAIで調べても、
ひとりでは落としどころが難しかったです。
助かりました。

関東地方・サービス業/法人の方

CASE 02認定賞与立会い3期分

疑われた内容

個人的な支出

役員への認定賞与

結果

事業の経費

として認められた

状況
会社の経費が個人的な支出ではないかと疑われ、役員への賞与(認定賞与)とされるおそれがありました。
対応
その支出がなぜ事業に必要か、今後の売上につながる根拠(ロジック)を資料にまとめて説明しました。

VOICE

助かりました。
ありがとうございました。

関東地方・回収・リサイクル業/法人の方

CASE 03法人成り後の売上立会い3期分

疑われた内容

法人の売上

個人で申告した分も法人へ

結果

申告是認

個人・法人とも申告どおり

状況
法人成りの後、個人として申告していた売上の一部が、本来は法人の売上ではないかと疑われました。
対応
業務の内容や実態、登記簿の記載事項などを根拠に、どちらの売上にあたるかを整理して説明しました。

VOICE

帳簿がないと、
証明はとても難しいと思っていましたが、
いろいろなやり方があり、
助かりました。

個人事業主の方

CASE 04帳簿・書類なし推計7期→5期

税務署の主張

重加算税・7年分

推計による主張額

結果

過少申告加算税・5年分

主張額より減額

状況
帳簿をつけず、メモで計算して申告していましたが、メモも毎回捨てていたため、売上や経費を証明できるものがありませんでした。推計による課税と、書類を捨てたことが隠ぺい(重加算税)にあたるのではと疑われました。
対応
銀行の入出金データとクレジットカードの利用データから売上と経費を組み立て直して説明し、メモを捨てていたことに隠す意図はなかったことも説明しました。

※ ご本人の了承を得て、内容が変わらない範囲で要約して掲載しています。調査の結果は事実関係や資料の状況によって異なり、同じ結果をお約束するものではありません。

CHECK POINTS

税務調査でよく確認されるポイント

業種によって、調査官が重点的に確認するところは変わります。日頃から説明できるようにしておくことが大切です。

飲食・美容など

現金売上の計上漏れがないか。レジの記録、売上の集計方法、日々の入金との一致。

記事で詳しく見る →

建設・運送など

外注費として支払っている人が、実態として従業員(給与)ではないか。請求書や契約書の有無。

記事で詳しく見る →

IT・フリーランス

売上の計上時期(期ずれ)、自宅家賃・車・通信費などの家事按分の割合と根拠。

記事で詳しく見る →

EC・ネット販売

プラットフォームごとの売上の把握、手数料の扱い、期末の在庫(棚卸)。

記事で詳しく見る →

不動産賃貸

修繕費と資産計上(資本的支出)の区分、家族への支払いや私的な支出が混ざっていないか。

記事で詳しく見る →

法人共通

役員や家族への給与・経費の扱い、交際費と会議費の区分、売上と仕入の計上時期。

記事で詳しく見る →

業種別のチェックポイントを記事で読む →

調査の日までに、
帳簿と書類を一緒に整えます。

指摘されそうな点を先に確認し、説明の準備をしてから当日を迎えます。ひとりで抱え込む必要はありません。

PRICE

料金

調査の規模(対象の年数・税目・指摘の内容)によって変わる場合は、ご依頼の前にお見積もりをお出しします。料金はすべて税込です。

顧問契約の有無で、料金の組み立てが違います。
顧問契約のない方:着手金 330,000円 + 調査対応料(対象期1期ごとに110,000円)
顧問先の方:顧問先パック料金 330,000円(対象期3期分まで込み)

料金をシミュレーションする ↓

顧問契約のない方(スポットでのご依頼)

初回相談無料状況をうかがい、見通しと費用の目安をお伝えします。
着手金330,000円受任、資料の確認、国税OBによるチェック、税務署との日程調整、調査当日の立会い2日分まで(現地・オンラインとも)を含みます。調査の対象期ごとの料金は、下の「調査対応料」で別にかかります。
調査対応料(対象期ごと)対象期1期ごとに 110,000円調査の対象になった期の数だけかかります(例:3期分の調査なら330,000円)。所得税・法人税・消費税など、税目がいくつあっても1期ごとの料金です。調査中・調査後の税務署とのやり取り、修正申告・期限後申告の作成と提出まで含みます。
追加の立会い(3日目から)現地 1日 77,000円/半日 44,000円
オンライン 1日 38,500円/半日 22,000円
3日目以降の調査日の分です。
交通費・宿泊費(現地の場合)実費+移動時間 片道1時間ごとに 11,000円現地での立会いは、2日分までの立会いを含めて、交通費の実費と移動時間の料金がかかります。東京の事務所から当日出発しては調査の開始時刻に間に合わない場合や、調査が続く日程で日帰りが難しい場合は、宿泊費(実費)もいただきます。宿泊が必要かどうかは、調査の日程が決まった時点でご相談して決めます。オンラインの立会いではかかりません。
立会いの定義調査日に、税理士が調査に同席して対応すること「立会い」とは、税務署が指定した調査日に、事業所・ご自宅・税務署などで行われる調査に税理士が同席して対応すること(現地)、またはビデオ会議で参加して対応すること(オンライン)をいいます。日数は調査日の数で数え、半日で終わった日も1日と数えます。1日は6時間までが目安で、超える場合は1時間ごとに16,500円です。事前の打ち合わせや書類の準備、調査後の税務署とのやり取りは、立会いの日数に含めません。
成果料金税務署の最初の提示額から下がった税額の20%「税務署が調査の中で最初に示した追徴税額(本税と加算税)」と「修正申告または更正で最終的に決まった追徴税額(本税と加算税)」の差額です。延滞税は含めません。最初の提示額は、税務署から示された時点でお客さまと一緒に書面やメモで確認し、記録します。差額がない場合はかかりません。
国税局の調査別途お見積もり規模が大きくなることが多いため、税務署の調査の料金より増額して、内容をうかがってお見積もりします(顧問先の方も同じです)。

帳簿がない・記帳が追いついていない場合の記帳は、別途ご相談ください。報酬が一定額を超える場合や、調査が3か月を超える場合は、途中で中間金のお支払いをお願いすることがあります。

顧問契約をいただいている方

顧問先パック料金330,000円受任、資料の確認、税務署との日程調整に加えて、対象期3期分までの調査対応(税務署とのやり取り、修正申告書の作成と提出)と、調査当日の立会い2日分まで(現地・オンラインとも)をまとめて含みます。
追加の対象期(4期目から)1期ごとに 110,000円調査の対象期が4期以上の場合に、4期目から加わります。税目がいくつあっても1期ごとの料金です。
追加の立会い(3日目から)1日あたり 現地 55,000円/オンライン 27,500円現地の場合、交通費・宿泊費などの実費は別途(宿泊が必要になる場合は上の表と同じです)。立会いの定義も上の表と同じです。国税局の調査は、顧問先の方も増額して別途お見積もりします。

調査をきっかけに顧問契約を結ぶ方へ

今回の税務調査のご依頼とあわせて顧問契約をお申し込みいただいた場合は、顧問契約の方の料金を適用します。月額の顧問料は、無料相談でご案内します。

SIMULATION

料金シミュレーション

条件を選ぶと、費用の目安がその場で計算されます。実際の金額は、無料相談でお見積もりします。

1. 当事務所との顧問契約
2. 調査の対象になる期間

調査の連絡で「○年分」と言われた年数が目安です。税目がいくつあっても1期ごとに110,000円です(顧問先の方は3期分までパック料金に含まれます)。

3. 調査に来るところ
4. 当日の立会い

現地とオンラインを組み合わせられます。調査日の数で数えます(半日で終わった日も1日)。合わせて2日分までは着手金・パック料金に含まれ、現地の日から先に充てて計算します。小さな事業者の調査は、1〜2日のことが多いといわれます。

5. 成果料金(任意)
税務署の最初の提示額から円 下がった場合

税務署が最初に示した追徴税額(本税と加算税)と、最終的に決まった追徴税額との差額の20%です。差額がない場合はかかりません。

費用の目安(税込)

0 円

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    FLOW

    ご依頼の流れ

    1. 01お問い合わせフォーム・お電話・オンライン面談の予約から。調査の連絡が来た日や、予定日を教えてください。
    2. 02無料相談・お見積もり状況をうかがい、対応の方針と費用のお見積もりをお伝えします。
    3. 03ご依頼・税務署への届出ご依頼後、税理士が代理人になることを税務署に届け出ます(税務代理権限証書)。日程の調整もお任せいただけます。
    4. 04事前準備帳簿や資料を確認し、国税OBのスタッフが指摘されそうな点をチェック。説明の準備をします。
    5. 05調査当日税理士が立ち会い、調査官とのやり取りをサポートします。
    6. 06調査結果への対応指摘への説明・折衝を行い、必要な場合は修正申告などを作成・提出して完了です。

    税務調査のよくある質問

    Q調査の連絡が来てからでも間に合いますか?
    A

    はい、間に合います。調査の日までに準備の時間があるほど、落ち着いて対応できますので、連絡が来たら早めにご相談ください。日程の変更をお願いすることもできます。

    Q顧問契約がなくても依頼できますか?
    A

    はい。税務調査の対応だけをスポットでご依頼いただけます。今の顧問税理士との契約を続けたまま、ご相談いただくこともできます。

    Q遠方に住んでいても依頼できますか?
    A

    はい。オンラインでのご相談・立会いで、全国からご依頼いただけます。現地での立会いが必要な場合は、交通費などを含めてお見積もりします。

    Q何年も申告していません。相談できますか?
    A

    はい、無申告の方のご相談もお受けしています。何年分の申告が必要か、どのくらいの税額になりそうかを一緒に整理し、期限後申告の作成まで対応します。

    Q成果料金はどんなときにかかりますか?
    A

    税務署が調査の中で最初に示した追徴税額(本税と加算税)より、折衝によって最終的に決まった追徴税額(修正申告または更正の額)が下がった場合に、その差額の20%をいただきます。延滞税は含めません。最初の提示額は、示された時点でお客さまと一緒に記録します。差額がない場合はかかりません。

    Q相談した内容が外にもれることはありませんか?
    A

    税理士には法律で守秘義務が課されています。ご相談の内容を、ご本人の了承なく外部にお伝えすることはありません。

    事務所が入居するDaiwa麻布テラスの外観

    OFFICE

    事務所のご案内

    事務所名
    新宿パートナーズ税理士事務所
    所在地
    東京都港区南麻布3-20-1
    Daiwa麻布テラス5F
    電話
    050-1726-6405(平日 9:00 - 17:00、祝日除く)
    ご相談
    事務所での面談、またはオンライン(全国対応)

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    初回無料です

    フォームのご相談内容に「税務調査」とご記入のうえ、調査の連絡が来た日・調査の予定日・法人か個人か、を書いていただくとスムーズです。

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    お電話:050-1726-6405
    平日 9:00 - 17:00(祝日除く)

    打ち合わせを終えて会議室を出る税理士と事業者の後ろ姿
    調査が終わるまで、税理士が一緒に対応します。

    ※ 掲載の料金は2026年10月時点のものです(税込)。調査の規模や内容によって変わる場合は、ご依頼の前にお見積もりをお出しします。※ 税務調査の結果は、事業の状況や資料の内容によって異なります。特定の結果をお約束するものではありません。

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